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| Q |
「情報提供サービス」とは、どのようなサービスですか? |
| A |
百貨店の毎日の売上・仕入データと、毎月の支払案内データをWebで閲覧できるサービスです。
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| Q |
情報提供サービスを利用することで、どのようなメリットがありますか?
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| A |
取引先様側では、納品データと支払データの照合業務を効率化することが可能になります。また、データをCSV形式でダウンロードできるので、Excelなどで2次加工をすることができます。
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| Q |
どのような手順で、各情報を閲覧するのですか? |
| A |
利用者が入力した検索条件に基づいて、データが表示されます。検索条件としては、百貨店グループ名、店舗名、年月日、伝票番号などがあります。
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| Q |
消化仕入の情報を取得することはできますか? |
| A |
はい。仕入情報では消化仕入を分類して表示しています。 |
| Q |
各データの保存期間はどのぐらいですか? |
| A |
売上データは13ヶ月間、仕入データと支払案内データは6ヶ月間保存しています。
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| Q |
検索画面などで使われる「百貨店グループ」とは、どういう意味ですか?
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| A |
基本的な概念は、各法人単位で付与されている日本百貨店協会のコードをまとめたものが、百貨店グループの定義です。例えば高島屋様では、高島屋やジェイアール東海高島屋といった概念(百貨店コードのレベル)があり、それら法人をさらにまとめた単位が百貨店グループです。
なお、高島屋様につきましても、ジェイアール東海高島屋様を含めた情報が閲覧可能です。 詳しくはヘルプデスクまでご確認下さい。 |
| Q |
閲覧百貨店数によって追加料金が発生するとありますが、それは店舗数ということですか?
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| A |
いいえ、店舗数ではありません。閲覧百貨店数とは、百貨店グループの数に相当します。1つの百貨店グループ内に店舗数がいくつあっても、追加料金には関係ありません。
なお、閲覧百貨店数による追加料金につきましては、料金体系をご覧ください。
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| Q |
情報提供サービスが開始されると、現状の支払案内書の送付は廃止されてしまうのですか?
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| A |
現在のところは、現状の支払案内書の送付は継続されますが、百貨店側はペーパーレス化を推進して行きます。
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| Q |
単品レベルの情報が閲覧できるのですか? |
| A |
情報提供サービスでは、単品レベルの情報は閲覧できません。百貨店単位、売場単位、ブランド単位、取引条件単位でのサマリーされたデータとなります。
単品レベルの情報が必要な場合、メッセージ交換サービスをご利用いただくことで可能になります。 |
| Q |
在庫情報は閲覧できますか? |
| A |
在庫情報の提供は、しておりません。 |
| Q |
売上情報は、売場全体の情報も閲覧できるのですか? |
| A |
いいえ、できません。共通取引先コードに基づく、自社の売上情報のみ閲覧可能です。
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| Q |
売上情報は、どのレベルの情報まで閲覧できるのですか? |
| A |
売場単位、ブランド単位、取引条件単位のレベルまでのデータが閲覧可能です。
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| Q |
各支店毎に共通取引先コードを取得しているのですが、その場合でも全支店のデータをひとまとめにして閲覧することはできますか?
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| A |
いいえ、できません。情報提供サービスでは、共通取引先コードをキーとしてセキュリティ管理を行っているため、共通取引先コード単位での情報閲覧となります。
ただし、百貨店にご相談頂ければ、1つにまとめることも可能です。 |
| Q |
支払案内情報も、百貨店グループで集約されて表示されるのですか?
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| A |
いいえ、支払案内情報に関しては現行の出力単位での表示となります。
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| Q |
支払案内情報は、締め日後いつから閲覧可能になりますか?
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| A |
各百貨店様によって異なりますので、詳細は百貨店様へお問い合わせください。
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